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2019/06/20

プレスリリース

八戸東和薬品、BIダッシュボード「MotionBoard Cloud」を採用

?テ?ータ集計を自動化しアジャイルな営業體制を確立?

ウイングアーク1st株式會社

 ウイングアーク1st株式會社(本社:東京都港區、代表取締役社長:田中 潤)は、青森県八戸市を中心としたジェネリック醫薬品の卸を主事業とする八戸東和薬品株式會社(本社:青森県八戸市、代表取締役:高橋 巧)が、BIダッシュボード「MotionBoard Cloud」を採用したことをお知らせします。リアルタイムに更新されるデータにより、変化點から臨機応変に方針を転換することが可能となり、アジャイルな営業體制を確立することができました。

 

【八戸東和薬品株式會社について】
 八戸東和薬品は、青森県の八戸市を中心に後発醫薬品(ジェネリック醫薬品)の卸を主事業とし、現在200件を超える保険薬局、150件を超える診療所、病院などを中心に幅広く商品を提供しています。

 

【背景】
 八戸東和薬品では、取り扱う製品數は約800、品目數は約1,500に及び、注文に対しては欠品することなく、迅速で正確な納品を求められます。加えて、これらの醫薬品は、1 ~ 2年に一度の頻度で厚生労働省による公定価格(薬価)の改定が行われ、そのたびに単価は10 ~ 13%も引き下がります。売上を伸ばすためには販売數量を増やす必要があり、より緻密な売上管理が必要でした。
しかし、利用していた販売管理システムでは、売上をお客様単位でしか集計が出來ず、商品ごとの売上や回転率などのデータはExcelで作成するため、時間がかかるのみではなく、売れ筋ばかり注力するなど、心理的なバイアスがかかりがちでした。

 

【効果】
 「MotionBoard Cloud」で構築した売上管理ダッシュボードにより、ビジネス現場の意思決定のスピードアップと経営會議の資料作成に費やす時間が0(ゼロ)となり期待以上の効果をもたらしています。
 

<意思決定のスピードアップ>
ダッシュボード上のデータはリアルタイムに更新されるため、マネージャーと擔當者は最新情報を見ながら會話できます。これにより、お客様の商品注文が急に激減した場合や変化點を察知した場合、臨機応変に方針を転換することが可能となりました。
 

<データ集計の自動化による工數削減>
毎月の経営會議の資料など、様々なデータソースからデータを集めて資料を作成するのに1時間を要していました。現在は、データ集計が自動化されダッシュボードに表示されるため資料作成の作業時間が0(ゼロ)となりました。

 

【今後の予定】
 中小企業にとり、人材こそが強さの源泉となりますが、在庫の仕分けを一人が一手に擔い、一人に負荷が集中することは課題と捉えています。今後は、一人に負荷が集中しすぎないよう、正確な需要予測に基づいた在庫量の適正化を追求する仕組みを検討していく予定です。
 

 

■事例紹介
http://www.hzorkt.live/product/usecase/detail.php?id=251

 

 

 

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